湖畔はすっかり夏の色  社山とかヨットレースとか

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イタリア大使館近くから 夏色になった中禅寺湖



2017年6月11日(日)



金谷ボートハウスで行われるヨットレースに出る、という二人がまだ寝ている時間、
私は社山に登りに出てきました。  早めに戻りたいので、今回は近場で。
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梅雨に入ったけれど、今日は青空、湖も空の青を映して、きれいな夏の色です。
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阿世潟の浜辺から、 緑の額縁に収まった男体山
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ちょっと上から見下ろすと、水の色がるり色に見えます。
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湖畔を離れ、阿世潟峠に向かう途中、ヤマツツジが現われました。
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足元には、可愛い花
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向う側が青空!! いい感じです。
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あちこちにヤマツツジ
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雨量計のあるあたりから、いよいよ稜線歩き 
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まだアカヤシオが?
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社山の稜線はほんとうに大好き!
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シロヤシオ発見!
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高度が上がってきました。
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ミニオベリスク
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山頂です
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終りの石楠花越しに 白根山
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帰り道、すぐ手前のマツの木のあたりから、夫っとに電話をかけると・・・・・・
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もう二人とも、浜辺で準備をしている、とか。 望遠最大でみると、白い帆が二つ並んでいますが、
さすがに人影までは見えません。  真正面にいるのだけれど、むこうからも見えないって。
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こちらも下山にかかります。 途中で見ると、白い帆が二艘、金谷ボートハウスに向かっています。
浜辺には、たくさんのヨットが待機中。
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その時の写真をボートハウス側から撮ったもの。 ヨット仲間のS藤さんからいただきました。
湖上から、小さく 二艘が近寄ってくるのが写っています。
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いやぁ、カラフルできれい!
夏!という感じですね。



さて、私は下山します。 段々と 登ってくる人も増えてきました。
息をきらしている人に、 もう少し登ると、シロヤシオがきれいですよ~と。
私だったら、嬉しくて頑張る。
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上から順に、白、ピンク、オレンジと・・・・・


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木漏れ日がきれいな季節になってきた
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歌が浜に帰り着いてちょうど12時前でした。
レースは12時スタートと聞いていたので、ちょっと見に行くことにします。




金谷ボートハウスのテラスに上がると・・・・・・ おお!、白い帆が一面に
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風はそこそこ穏やかで、青い湖面に白い帆がきれいです。(見ている分には)
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ですが、みなさん、真剣 
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浜辺にはカヌーも並び、すっかり夏の雰囲気一杯です。
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しばらく待って、やっと夫っと発見!!、 一番右の赤いフネです。
白いブイを迂回して、湖上を三周するレース、 沖にはあと二つあって、
それを回るのが難しいそう。 岸辺に近いこのブイは、廻りやすいのだ、とか。
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時間からして、まだ一周目かな? 
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レースの結果は、夫っとはまたも ビリ を飾りましたが、友人のS氏は、ブイの不通過で、失格~
それでも楽しいレースだったそうですよ。

いいよね、参加することに意義があるのだから。



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これから本格的な夏に向けて、ヨットも始まりました。



6月が始まった

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6月の遊覧船



6月に入り、梅雨入りもしましたが、奥日光は林間学校シーズン、
同時にクリンソウシーズンとなりました。
毎日、小学生、中学生の団体さん、クリンソウの観光ツアーなどなど、
目の前の船着き場から、乗り込んだり、降りてきたり・・・・・・賑やかです。



2017年6月10日(土)

シニアの二人も、ヨットの初合宿です。
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夫っとは、先日一回乗っていましたが、友人のS氏は本当に久しぶり・・・・
なので、セットアップを忘れてしまったようです。



セットアップを待つ間、目の前の菖蒲ヶ浜遊覧船発着所からは、小学生の団体さんが乗船
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子供は船室に入らず、みんなデッキに並びます。
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大人の団体だと、下の船室から埋まります。



発着所のSさんは、釣りのお客さんを乗せて、対岸へ。
聞けば、夜明け前からお客さんを乗せて運び、昼ごろになると、もう釣れないので、迎えに行き、
夕方からの釣りに備えて、また送り、日没ごろに迎えに行く、というハードなスケジュールだそうで、
Sさん、こころなしかげっそりしてました。
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そうこうするうちに、やっとヨットの準備も整ったようで・・・・記念撮影~
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頑張って、いってらっしゃい~
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とまぁ、送り出したので、私はちょっと歩きに行こう。




時間も遅いし、天気もイマイチ、ということで、どこへ行こうかな? 
やっぱり高いところに来てしまった・・・・・
金精トンネル前です。
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天気が良ければ、金精山、とも思ったけど、どうやら雨の心配もありそうなので、
30分登って、金精峠で、お昼をたべることにしました~ 
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ここの急登は本当にすごいけど、どんどん景色が良くなるので、だらだら登りが苦手な 私好みです。
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ということで、30分ゼイゼイと登り、絶景いただきに来ました。
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雪が消えてからは 初めての金精神社、今年もよろしく~ とお詣りしてから
お昼ごはん。
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やっぱり日光はいいなぁ。
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なんとなく、群馬の方から、怪しい雲がやってきたので、下りにかかります。
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あと、もう少し、というあたりで、雨が降り出し、
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トンネルの車に着くころは、本降りとなりました。



薄暗くなった金精峠を下ると、徐々に明るくなり、中禅寺湖は雨は降っていない・・・・
ヨットの二人を待っている間、一気に暗くなり、雨が降り出しました。



ヨット組は、S氏がまさかの沈、それも早い時間に水に浸かったので、すっかり意気消沈、
温かいうどんで生き返ったそうでした。
でも、このままではいけない!! と思い直したS氏、
予定を変更して、明日のヨットレースに出場する、と前向き発言!
どうやら、夏休みに、お孫さんを乗せたい、という計画があるようです(笑)







ミズバショウに会いに 尾瀬ヶ原を歩く 2

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下の大堀川のミズバショウ



さぁ、見たかった、下の大堀川スポットです。 
本当に、ジャストな咲き具合で、きれいだわぁ~
何枚も同じようですが・・・・・ 風が立って、水面の感じが違ったり、
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すこしずつ立ち位置も、アングルも違えて・・・・・
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たくさんのカメラマンです。 これでも結構自由は効きました。
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スマホ、コンデジ、一眼、肉眼(笑) と みんなそれぞれに楽しんで
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(photo by Laylaさん)



私たちも存分に写真を撮ったので、先に進みます~
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この先は、竜宮現象を見に、
雪どけ水の季節、たくさんの水が、ここ竜宮で地下に吸い込まれ、
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近くにある出口から出てくるという不思議な現象。
水は透き通るようで、イワナもたくさん泳いでいました。
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このあたりから、木道脇に、リュウキンカが見られました。
今まで、ミズバショウが多かっただけに、黄色い花は新鮮!
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竜宮十字路です。
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山の鼻を出て、初めての山小屋がある分岐点、 アヤメ平から降りてくると、
ここ竜宮十字路に出ます。




この先、沼尻川を挟んで、向う側は福島県、東北地方ですね。
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尾瀬は、三県にまたがっているのです。 今までは群馬県でした。
この先をずんずん行くと、たくさん山小屋がある見晴十字路にでます。




せっかくなので、東北にちょっと足を踏み入れて、
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また群馬県に戻りました。 
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今度は、尾瀬ヶ原の北側へ向かいます。



先ほどの川にかかるヨッピ吊り橋。
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所々、ミズバショウがきれい
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東電小屋に着きました。 ここに着く前、どこかで新潟県に入りました! 
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東電小屋は、見晴と違い、一軒宿です。 予約が取りにくい、と言われていますが、
私は過去、一度泊まりました。  その時のレポは、 こちらから。
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東電小屋でゆっくりお昼ごはんを食べて、のんびりしたら、
ボッカ体験~
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すごい荷を背負って、汗をぬぐいながら、階段を登るLaylaさん、
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余裕 のトレッキングさん、
最近、カメラを向けると、時々変です、大丈夫かな? 
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荷がカラなのがバレバレです。



さぁ、そろそろ帰路に着きます。
稜線上に黒く見えるのは、景鶴山   形が面白いので、目立つ山です。
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さきほどの吊り橋を渡って なおも北側を進み
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池塘が多い所に出ました。
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ここに イモリがいたりしましたが
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(photo by Laylaさん)



私はちょっと休憩~
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牛首分岐から、本道に戻ると、急に人が増えだしています。
周回をせずに、ハイライトだけを見る人がとても多いようです。
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大混雑になってきました。 これでも平日です。
先頭のガイドさんは、マイクを持っていて、説明をしています。
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山の鼻は、座る所もないほどの大混雑! w(゚o゚)w
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ほとんどのツアーは、これから帰るところ、行列に混ざります。
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午後に入っても、まだまだ鳩待峠から入ってくる人も多くて、驚き。
いくら今は日が長いとはいえ、この時間では・・・・・・・・



鳩待峠までは、約1時間の上り、行列も段々とほどけてきたので、
どんどん抜かして登り、



鳩待峠にゴール! 一時間弱~ 
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(photo by トレッキングさん)



Laylaさんも到着~
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戸倉に戻ってきたのは、2時でした。
お2人の協力で、早出、早帰りが出来ました。
でも、時間が早かったので、撮影にも支障はなくてスムーズ
一番の見ごろの時期を堪能できました。
トレッキングさん、Laylaさん、ありがとう!



やっぱり、尾瀬は、宝物、ですね。 いつまでも美しく、この自然が残りますように・・・・・・・



ちなみに、この日、戸倉まで戻ってきた時点で、
歩行距離 22キロ、歩数は34000歩超えでした。
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よく歩きました。



ミズバショウに会いに 尾瀬ヶ原を歩く 1

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尾瀬ヶ原のミズバショウ



今まで何回か訪れていた尾瀬ヶ原ですが、ミズバショウで有名な
下の大堀川の 一面にきれいなミズバショウは 見たことがない、
昨年、怪我から復帰後の再開山行は、5月21日 ← レポです。
他のところはきれいだったのに、下の大堀川のミズバショウは 終わっていました。



そんなこんなで、ほんとの花盛りのミズバショウは見たことがなかったのですが、
怖ろしい混雑と、聞いていたので、敬遠していました。



今回、トレッキングさんの力強いバックアップで、3人で、まさに見頃の
 「尾瀬のミズバショウ」  
を、見てくることが出来ました。



2017年6月5日(月) 尾瀬ヶ原
参加者 トレッキングさん、Laylaさん、私



私の都合を優先していただいて、さらに、月曜日ながら、混雑も予想されるので、早出です。
6:23  鳩待峠を出発~
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(photo by トレッキングさん)



至仏山、ずいぶん雪も消えています。
7月の山開きまでは、入山禁止の至仏山です。
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鳩待峠から山の鼻までは、ずっと下り、この日は気温がとても低く、
残雪もまだまだ豊富、 所々霜も降りていたり、木道の表面が凍っていたり、
神経を使う下りです。
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やっと平坦なところまで降りてきました。
このあたり、もうミズバショウがたくさん~
思わず、わぁ、っと。
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(photo by トレッキングさん)



カメラを向けます。
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うんうん、きれいきれい~
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だけど、まだまだこの先だよ~、ということで、



ずんずん進んで、
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山の鼻まで出ました。 一気に開ける風景の中、研究見本園に行ってみます。
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至仏山をバックに、あでやかに咲いています。
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大きな池塘に写る雲がきれい
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(photo by Laylaさん)



林の中、黒い穴のように見えるところが、至仏山の登山口、今は、登れません。
至仏山登山道は、ほぼ直登の急登、眺めは素晴らしいものの、この急登は侮れません。
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自然研究園にも たくさん咲いているので、ニッコニコのLaylaさん。
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(photo by トレッキングさん)



だけど、これからが本番だ、ということで、先を急ぎます。



行く手の山は? と Laylaさんが聞くので、 「燧岳」 だよ~と 言ったのに・・・・・
トレッキングさんは 違うよ、と。 え?? この辺り、こんな大きな山塊はないのにな、
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でも、もちろん、燧岳に間違いなく・・・・・
なんでも、尾瀬ヶ原から見る燧岳は、もっと小さいと思ったとか・・・・・
周りの景色が雄大過ぎるので、なんとなく錯覚でしたね、
尾瀬エキスパートのトレッキングさんでも間違えるのでした (;゜0゜)  ヽ(´∀`)ノ




というわけで、尾瀬ヶ原を歩きます。 振り返ると、至仏山
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行く手には、燧岳、もうすぐ、牛首の分岐です。
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左手上は、アヤメ平に続く稜線、 一見、雪はないように見えるけど、
今年はまだまだたっぷりありそうです。 
ここへ行けるのは、まだ先ですね。
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ミズバショウスポットの 下の大堀川、
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まるで絵葉書のような景色がのぞめるかな?



わぉ、たくさん咲いている~!! 
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さぁ、行ってみましょう。

収穫祭 と 午後のハイキング

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2017年6月4日



鹿沼のモモクリさんちの農園にお邪魔して、収穫祭~



スナップエンドウの花
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スナップエンドウとキヌサヤを収穫しました。



キウイの花 
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真ん中がぷっくりと膨らんでいるのが、雌花、ここがキウイフルーツに育つのだそうです。
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立派な雌雄の木が一本ずつ、ここにたわわにキウイがなるのを、見てみたいです。




続いては、玉ねぎ~
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大きそうなのを選んで、ズボッと抜きます。 
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採れたての玉ねぎは、甘いよね。




続いては、山椒の実~
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この間、山椒の若芽はたくさん採ったし、冷凍もした。
山椒の実も大好きなので、気合を入れて採ります。
ふと・・・・・ モモクリ家の分はどうなるの? と思い出す。



山椒の実は、まずはキャラブキに入れたい!、ということで、少し離れたところへ蕗を採りに行きます。
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蛇がいるかも~、と脅されながらも、そんなことも忘れて、日蔭の林の中で、蕗の採り放題 笑
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ツユクサ
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再び、モモクリ農園に戻り~
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今度は、ジャガイモですよ
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花は、薄紫やら白やら、 いろいろな種類が植えてあるようです。


 
これもズボッと抜けます。
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小ぶりだけど、ジャガイモだ~
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モモクリ農園の納屋
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いい感じです。
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その後、ちょっと 晴れさんたちの用事にお付き合いしたあと、奥日光へ。



快晴の日曜日、クリンソウシーズンも始まったので、赤沼駐車場は当然のように満車。
なので、三本松に車を停めて、プチハイキング、さぁ、どこへ行こうか? 笑
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とりあえず、歩き出します。
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エンレイソウ
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ひっそりと 山の神さま
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シロバナヘビイチゴの花
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この赤いのは、むしこぶ? 
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ちっちゃいキノコ、うまく撮れない・・・・・・・
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激写する人たち 笑
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空気は乾いていて、ひんやり~  気持ちがいい
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シャクナゲ
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コヨウラクツツジ
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再び、シャクナゲ 発見!
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と、もっと上にあるシャクナゲを撮ろうと、崖をのぼる晴れ夫さん
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タラの芽は 遠い・・・・・・・・  
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ものすごいトゲトゲに守られているのでした。
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じっとしていると寒いくらいでしたが、よいお天気のもと、
気持ちの良いハイキングが出来ました。



たくさんの野菜も収穫させていただいたし、午後のハイキングも楽しかった~
皆様、お世話になりました。  いい一日でした。

プロフィール

jhety

Author:jhety
日光をこよなく愛する、アラ還です。
趣味は、山登り、スキー、カメラにピアノ(順不同)
東京と日光の二重生活も、早4年?
丁寧な生活が目標ながら、孫たちのパワーに
押されまくり、へとへとな毎日を送っています。

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