北海道の旅 ~チミケップ湖で遊ぶ~

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チミケップ湖にて


2017年8月13日

以前、友人に、「道東に行ったら 是非チミケップ湖に行ってみて」  と聞いていたので、
楽しみにしていました。  でも、チミケップ湖って聞いたことがない、どこ???


ここです。
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湖がたくさんある北海道、それほど知られていないらしいけれど、とにかく美しい湖のようです。

前日の夜、スーパーに駆け込み、いろいろ食料品を用意して、ジンギスカンをすることにしました。

弟子屈からは、美幌峠をぐるりと回って、2時間弱、北海道は広いので、
どこに行くにも、そこそこ時間がかかります。


チミケップ湖に着くと、お盆の時期というのもあって、キャンプ場はなかなかの賑わい、
だけど、ディキャンプが出来そうな、椅子やテーブルのあるところはありません。


そのほかには、YWCAの施設と、チミケップホテルのみ。


砂利道の林道をさらに奥に進んでみます。 道は分かれて、陸別の方にも
行かれるはず、と見に行くと、そこで通行止め、 
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こっちも。
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つまりここで行き止まり、



だぁれもいないので、そこで、我らのディキャンプをすることにしました。

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工夫すれば、なんでも出来るものです。(笑)
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ジンギスカンは、豚肉ですがとっても美味しく、
昨夜仕入れたホタテも酒蒸しして~
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外で食べると、どうしてなんでも美味しいのだろう? 



子供たちも慣れているので、文句も言わずに、当たり前という顔つき
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ご飯が終われば、早速カヌーで魚釣り? 
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ちょっと待って、ライフジャケット忘れてるし・・・・・・
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遠くには、行かないでね
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帰り道、チミケップホテルへちょっと寄り道
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貧乏旅行には縁がないホテルだけど、すばらしいフレンチが食べられるそうです。
一点豪華で、一回泊まってみたい・・・・・・
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静かな桟橋
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魚がたくさん泳いでいます。
餌をやったら、ワァ~っと寄ってきた~
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静かないい湖でした。
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北海道の旅 〜食事編〜

長かった北海道の旅もついに終わりで、今、
苫小牧発のフェリーに乗ってます。


7日に出発し、10日に娘一家と合流して
弟子屈に7泊しました。
弟子屈は道東、摩周湖や屈斜路湖まで車で15分ほど、
知床や厚岸には1時間半、色々遊べそうなので、選びましたが、
問題は宿!



今回お世話になった 「ホテル摩周」さんです。
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古いホテルですが、居心地は良くて、正解でした。



5人家族と我々2人で7泊もすると、普通の二食付きの宿にはとても泊まれず、
金額の問題だけでなく、旅館の食事にも飽きそう、と言うことで、
カセットコンロと山用のコンロ、鍋2つ、キャンプ用の食器、
ジンギスカン鍋を持参しましたが、娘の希望で炊飯器も。



着いた日は二食付きにしましたが やはり子供は食べなかったりして
勿体無い、と言うことで、2日目からは自炊 (笑)
朝ごはんです。

これとベーコンエッグで、十分です。



ホテルなので、毎日布団も敷いてくれるし、
シーツやタオルも取り替えてくれ、洗濯機も使えました。
部屋で調理するのもオーケーが出て、貧乏旅行の始まり〜〜笑



それでも2回ほど夕飯を外食しましたが、1つ問題が。
遊びに行って帰って来て、さぁ、夕飯、と思っても
どこも夜が早い! 19:30にはラストオーダーが普通で、
町とは言っても夜やっているお店が少ない、
そんなこんなで、結局、スーパーで買い物して自炊、と言う形が
一番楽で、ゆっくりできると、わかりました。
スーパーは21時までやっているし、コンビニも近くに3軒。
コインランドリーもありました。



厚岸に行った時、牡蠣を食べ損ねたので、なんとか食べたい、と
思っていたら、厚岸漁協の直売所がある、と。
そこでは海産物を買って、その場で食べられる、
これは行くしかない、と、別な日に厚岸に行って、
食べることができました。
大きな「まるえもん」という牡蠣が、なんと1つ120〜180円。
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まずは買って、生ならば自分で殻を開け、
蒸しならば、蒸してあるのを買うか、
あるいは その場でレンジで1分チンして出来上がり、




その場でたらふく食べた後、
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1人3個で、買って帰り、夜はレンチン牡蠣の夕飯でした。
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すっかり牡蠣の殻開けに慣れたユイ
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一年中、牡蠣の採れる厚岸、夏の牡蠣は美味しくないよ、
と言われましたが、私達には感動する美味しさ。



こちらは毛ガニです。これも漁協で買って、夕飯に食べました。




旅も終わりを迎えつつありますが、
別寒辺牛川や、知床羅臼など、おいおい、もう少しレポを
続けます。
よろしければ、またご覧ください。


北海道の旅 〜車事情〜


カヌーを積んだ車


北海道に行くというと、誰もが

「車がすごいスピードで走ってるから、気をつけて!」と

アドバイスしてくれます。



数年前にドライブ旅行をして、それを実感。
今回も毎日出かける度に、そんなに急がなくても、と
思ってしまう…



北海道は広くて空いている、直線道路も多い、
そんな事情でついついスピードが出てしまうのは
わからないでもないけど、
一般道を70キロで走っても、私の車を先頭にして
数珠繋ぎになってしまいます。


今回はルーフにカヌーを積んでいるし
景色も見たいのだけれど、そんな私は何度追い抜かれたことか…
軽にもバンバン抜かれますが、すぐ脇を、ビュッと抜かれるのは
正直怖いです。


そうなる前に、車が追いついて来たら、道を譲りますが、
おそらく100キロ近く出しているようで、
あっという間に見えなくなってしまいます。


道外ナンバー、カヌーを積んでる、と言うことで、
「遅い」車認定、



事故に遭わないように、気をつけます。



北海道の旅 〜野付半島と釧路川下り〜

打瀬船の島エビの天丼

野付半島のレストランにて



8月11日
弟子屈の宿で無事にハナ達と合流した翌日、
どうしても行きたいところがありました。


そこで、網走刑務所(笑)の博物館に行きたい、という
ハナ達家族とは別行動をすることになりました。


前日、納沙布岬の帰りに、時間切れで行かれなかった
野付半島。 こんな位置にあります。




ここには日本最大の砂嘴 野付半島があります。
野鳥や花々の楽園、それにこの特異な地形、
これはどうしても見て見たい。




この、細〜い海の中道とも言える道路を走ると、
ウミネコがたくさん、羽を休めていました。




そしてこのあたりは、砂州が一番細いところ、
その幅はわずか50mとか。
両側は海です。




幅50mの、海の中道です。
左側には国後島がうっすらと。
あいにくの天気で、吹きっさらしのこの場所は
いやぁ、寒いこと! 真夏にこんな寒い思いをするなんて、
忘れられない8月になりそうです。




この砂嘴は、海水面の上昇で、120年後には完全に
島となってしまうとか。




1800年代、ここは国後島に渡る要所として、
さらには鰊漁の番屋が立ち並び、大層栄えていたそうですが、
当時を偲ばせるものはありません。



とても不思議な自然の造形の砂嘴の岬、そして、遠く、
ミズナラやトド松が海水によって立ち枯れている林は、
この世のものでないような不思議な美しさでした。



8月12日
昨日帰ってから、頑張ってカヌーを組み立てました、
天気は相変わらず悪くて、涼しいどころか寒い😵…
まぁ、でもその内天気も回復しそうなので、
釧路川の下見に行ってみることにしました。
今日もハナ達とは別行動です。


弟子屈に宿を選んだのは、釧路川に行くのに便利だから、
街中にも釧路川が流れています。


釧路川は屈斜路湖を源として、釧路湿原の中を
大きく蛇行を繰り返しながら、最後は太平洋にそそぎますが、
1日で下ることができないほど長く、また、フネを下ろす所、
上陸する所に道路がないと行かれません。
広大な釧路湿原、原野ですから何もありません。


安全に川下りをするには、ある程度のポイントがあるのですが、
調べてもなかなかわからない、ということで、実際に
現地に行ってみました。


まずはここ、美留和(びるわ)橋、地図を見て、川に架かる橋を探すと、
どうやらここです。




奥の車は私の。
ここにお客さんの上陸を待つ車があるので、間違いなさそう。
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橋の上から見る釧路川

源流を下るツアーの目的地の1つは、どうやらここのようです。



さらに上流の橋のたもとに行って見ると、
こちらは美留里橋というようです。
車を停めるところも広く、道路からすぐそば。
上陸をするスペースも広くて、理想的です。
カヌーが通って行きます。

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川岸で、お茶の支度をしていた女性に声をかけたら、
なんと私達の友人が紹介してくれたカヌー屋さんでした❣️
日光に毎年来る友人グループ、今年も来た時に北海道の話をしたら、
「釧路川源流を下るなら、ぜひ行って見て!」と紹介してくれた、
ノースイーストカヌーセンターのHさんでした。




しばし友人グループの話に花が咲く内に、
お客さんのフネが近づいて来ました。

ここでは、カヌーの支度が何もなくても
乗れるような仕組みになっています。


私達のような持ち込みカヌーは、もちろん川は下れますが、
この時期、ガイドのみのような形では、なかなか頼みにくい、
という事情があり、現にサポートガイドだけでは無理でしたが、
ノースイーストさんが、無理を聞いてくれたので、
ハナ達一家も誘って、15日にこの源流を下ることに決まりました!


初めての川で、若干の不安があったのですが、
これで一気に解消です。\(^o^)/


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おしゃべりをしている内にも、どんどんフネがやって来ます。
家族連れが多くて、夏休みですね〜



源流を下ることも無事に決まったので、
午後は下流の塘路湖の方へ行ってみることにしました。



塘路湖は釧路川の下流辺りにあり、すぐ脇を釧路川が流れています。
下流域なので、穏やか、塘路湖を出発点にするツアーも人気です、
私たちは、少し上流に進んで、フネを下ろすポイントを探しました。






ここは、数年前に来た時に、原野をさまよっていて、見つけたポイントでした!
ここから、蛇行する釧路川を見て、「いつの日か!」と心に秘めた場所、
この場所から出発できるとは!



今回初めてのカヌーに乗ります。



穏やか〜とは言ってもちゃんと流れがあるので、
漕ぎ手は1人でも、オーケー \(^o^)/



川幅も広いけれど、倒木が多いので、要注意。
水没している倒木を避けないと、ぶつかります。



川べりに佇む鹿、3〜4頭はいたでしょうか。
こちらを見ようともしません。

鹿は多く、子鹿の姿も見られました。
リスが川岸を走っています。


タンチョウツル?

ワシもいましたが、うまく撮れず。


圧倒的な自然の中、緩やかに蛇行する釧路川をゆっくりと下る、
本当に誰もいない、いるのは動物、鳥、川の生き物だけ。



そんな釧路湿原のヘリに沿って、鉄道が走っています。
もうすぐ、ゴールの細岡カヌーポート。

細岡は、道路に近く、また鉄道の駅にも行ける、
理想的な上陸ポイントです。


向こうに見えるのがそれでしょうか。




無事に上陸しました。



約2時間の川下り、
釧路川、やはり来る価値のある所でした。
時折小雨がぱらつき、肌寒いお天気でしたが、
北国にはこういう曇り空も似合う!







別のところに遊びに行ったハナ達の車が、
帰りがけにここに寄ってくれるのを待ちましょう。




北海道の旅 〜キタキツネと納沙布岬〜

浜中町、樺のんさんで目覚めた朝、
今日もあいにくどんよりとした曇り空です。



7時には美味しい朝食を用意していただきました。

ここのオーナーご夫妻は、15年前にこのログハウスをかなり安く購入し、
改造して今のような宿にしたそうです。
道外からのリピーターも多く、三室しかないせいもあって、
予約が取りにくい宿、何もないところにポツンとある一軒宿です。


同宿した3人グループは福岡からで、3回目だそうです。


近くには温泉施設もあるので、お風呂はそこにいきました。


丘の上にあるので、下の町から水道はポンプで引いていること、
それに伴いトイレの悩み、水洗にしたいけれど、簡易水洗にしか出来ないこと、
夏は良いけど、冬はお客さんがぐっと減ってしまうこと、
前は太平洋、後ろは湿原という立地で、風の通り道になるので、周囲より
気温が低いこと、などなど、悩みもつきませんが、
やはりこの地が好きで好きで仕方ないのだろうなぁ、と
そんな気持ちが伝わって来ました。



樺のんさんを出て、ここまで来たからには、
本土最東端の、納沙布岬を、目指します。



途中の 北太平洋シーサイドライン、
ここに限らず、人っ子ひとりいない牧場の一本道など、
つくづく私は寂しい〜〜ところが好きみたい。



一旦、海から離れた道路は、鉄道の線路と平行に走ります。
と、いきなり、左側に駅舎が見えたので、草ぼうぼうの小道を入ってみると、
やはり駅とホームでした。笑



現役の鉄道線路、釧路と根室を結んでいる路線です。



小さな無人の駅舎で時刻表をみていたら、
えー! あと1分で電車が来る! 1日たったの4往復の路線です。




一両だけの電車は、きっちりとホームに停車し、
降りる人も乗る人もなく、静かに発車して行きました。



北海道の鉄道というと、やっぱり映画の「駅」が
脳裏に蘇ります。 高倉健の駅長さん、素敵でした。


さて、再び納沙布岬に向けて車を走らせていると、
道路際を キタキツネが、スタスタと歩いています。


思わず、車を止めて (他の車は全くいないので)
キツネを呼び止めると、なんとこちらに寄ってきました。




周りをキョロキョロと見回しながら、
車のすぐ脇まで来るのでびっくり。

おそらく… こうして車から、なにか食べ物をもらったことがあるのでしょう。
野生動物には餌はあげられないので、しばらく見てから走り出しましたが、
キツネは 「何もくれないのー?」とでも言いたそうに、
じーっとこちらを見ていました。
警戒心の強いはずのキツネ、考えさせられる一幕でした。



再び道は太平洋に近づき、風力発電と立ち込める昆布の匂い、
浜にはたくさんの昆布が干されています。
ここの地名はまさに 「昆布盛」と言います。
ちなみに 立派な家が多くて、まさに「昆布御殿」ですね。

昆布干しの写真は遠くて撮れず。


昆布はこのように海底の岩にがっしりとくっついているのを、
引っ掛けて引っ張るそうです。
長いのは10m以上あります。



そんなこんなでたどり着いた納沙布岬、本土最東端の岬です。
向こうに見える灯台が本当の岬の突端です。

ちなみに最西端は、与那国島の西崎です。
これで東西制覇。


納沙布岬はここです。 上のカブトムシのツノのようなのは知床岬、
間の島は、北方領土の国後島。
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納沙布岬のすぐ先には、歯舞諸島の島々、
肉眼でも、ロシアの警備艇が見えていました。

そして一番近い水晶島に立つ教会や建物も、望遠鏡で鮮明に見えました。



さらに近くには、貝殻島の灯台もあり、納沙布岬からわずかに1.7キロほどが、
日本の領海だそうです。
地理的、歴史的に見ても、日本に帰属するのは自然に見えるのに、
こうして現在の状況を目の前にすると、理不尽な思いでいっぱいになります。


ビザなし交流や墓参など、民間ベースの交流がもっと進んで、
ソフトな解決の方向に進んで行くことを願っています。



思いがけず、納沙布岬に想いを残して、
さぁ、根室に戻り、お昼ご飯、と思ったら、この間と同じく、
ランチ営業の終わるのが早すぎ!
なので、一軒だけやっている回転寿司屋は大混雑でした。



さて、東京からハナ達が飛行機でやって来た!
弟子屈のホテルで無事に合流です。
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ホテルですが、随分と古くて、そのぶん我儘も聞いてくれそう、
今日だけ食事をつけてもらい、
明日の夜からは気ままに外食などにする予定です。

実は炊飯器も持って来ているのです。笑



温泉と言えば、卓球ですね。
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プロフィール

jhety

Author:jhety
日光をこよなく愛する、アラ還です。
趣味は、山登り、スキー、カメラにピアノ(順不同)
東京と日光の二重生活も、早4年?
丁寧な生活が目標ながら、孫たちのパワーに
押されまくり、へとへとな毎日を送っています。

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