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わ轍に沿って

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2019年3月23日 神戸駅の花桃


抜釘手術後、なんとなく歩くのにはちょっと不安で、なぜか少し痛む・・・・・
御苑に行って歩いた時には問題はなかったけれど、
それから少したったら、痛みだしてきました。
これも経過なのでしょうから、焦らずに回復を待つことにします。


ひさしぶりの日光、今回は一人なので、どうしようかな? 
そこで、わたらせ渓谷鉄道に沿って、のんびりとドライブに行ってみました。



まずは「花輪」駅そばにある、旧花輪小学校記念館へ。
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木造校舎がきれいに保存されていて、土日だけ開館しています。
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玄関を入ったところ、こじんまりとした学校です。
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左右に延びる廊下
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授業の時間を知らせる 「かね」? というのかな?
昔は用務員さんが鳴らしていましたね。
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二階に行ってみましょう。
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二階には、鉄道関係の展示もありました。
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そして廊下に給食の展示が・・・
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ふむふむ、日本で最初の給食は、ここ群馬からだったのですね~
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あっ、くじらの 竜田揚げだ!!
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このメニュー、なんだか懐かしい~ 
揚げパンとおでんに牛乳、なんか変だけど、食べた記憶が・・・ 
この年代はまさに小学生でした。
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先割れスプーンです。
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給食に見入ってしまうのは、年取った証拠でしょうか・・・(笑)



花輪小学校近くにて。
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前日までとても暖かかったのに、この日は急に冷え込んで真冬のような気温に。
体も冷え切ってしまったので、次へ。


さらに 「わ轍」 に沿って大間々方面に向かいました。


以前から気になっていた「上神梅駅」です。
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無人駅ですが、とてもきれいにしています。
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木製の改札口がいい感じ
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お腹も空いてきました。
足尾方面に戻りながら、どこで食べようかな?と考える・・・・
そうだ!、たしか神戸駅というところで、車両レストランがあったっけ?



神戸駅についてみたら、花桃がとってもきれい~
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そして線路とホーム、右側の車両が、そのままレストランになっています。
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レストランは、昔の特急車両を使っています。
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この日の夜から奥日光は雪となり、一転、白い世界となりました。


快晴の谷川岳 ・ トマの耳オキの耳

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2019年2月24日 谷川岳・トマの耳



肩の小屋から先は、もうそんなに傾斜も無くて楽々、
雪があるので、余計登りやすく、ほどなく手前のトマの耳に着きました。
1963m
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記念撮影~ 




トマの耳からその先のオキの耳をのぞみます。
左の方に小さくドローンが写っています。
こんなところで飛ばすのは気持ちよさそう。

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トマの耳を降りて、オキの耳に向かいます。
トマの耳がかっこいい!
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岩にもびっしりとエビのしっぽ
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青空と白い山はどこをみても絵になる感じ。
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オキの耳に着きました。1977m、
こちらの方が少し高く、谷川岳山頂となります。
木の杭が埋もれています。
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その先の稜線、 
丁度この下あたりが、一の倉沢の絶壁のようです。
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振り返って、トマの耳
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名残惜しいですが、時間も押してきたので帰ります。
真っ白な山頂に立てて、幸せ~
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肩の小屋ちかくの道標、雪がない時期には、
一面の笹の中で、近寄れないそうです。
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さぁ、帰りましょう。 どんどん下ります。
でも、慎重に慎重に・・・・・
私は帰り道に疲れで転びやすく、今回は転ぶとかなりまずい! 
なにしろ急な斜面の連続です。
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ところどころゆるいところもあって、ほっとします。
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天狗の留まり場
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ひたすら下って、だいぶ降りてきました。
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スキー場真上まで着いたけど、ここはかなりの傾斜があります。
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登りは きついだけだけど、下りはなかなかコワイ!
しかも長い!
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なにはともあれ、無事に下山できました。 良かった~

以前にスッカン沢に行った時には、左脚が不安でしたが、
その後の戸隠あたりから、不安感は消え、
今回はやる気満々、靴とのスレも感じなくて、
楽しく1日歩けました。
思えば骨折で手術してから、8ヶ月弱、
やっと今回で元に戻ったかな?と思えて
嬉しい限りです。
まだインプラントがあるので、強張りはありますが、
これは取れば消えるはず。
今年の夏あたりから、また復活したいものです。


午後になって、日陰になって、
さすがに寒さを感じました。
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寒いので、そそくさとロープウェイに乗車して山麓駅へ。
喫茶コーナーでしばし休んでから解散しました。


帰りの関越道は、好天のためか、かなりの渋滞、
モモクリさんと私は沼田で降りて、あとは地道、
トレッキングさんは渋滞でがっつりと遅くなったようです。


楽しい一日をありがとうございました!


快晴の谷川岳 ・ 肩の小屋まで

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2019年2月24日 谷川岳の稜線



2019年2月24日 谷川岳に登る トレッキングさん、モモクリさん



2年前の5月末、トレッキングさんと谷川岳に登りました。
その時の記事は こちら から
谷川岳は 天神平スキー場と 通年営業しているロープウェイがあり、
天神尾根からは比較的楽に行けますが、もちろん、天候次第、
どこかまた白いところに行きたいなぁ、と(戸隠に行ったばかりですが) 思っていたところ、
谷川岳は? ということになり、快晴予報に誘われて、行ってきました。
もちろん、脚の具合がかなり良くなってきた、
登りたいと思えるようになってきた、というのも嬉しい!


谷川岳は、オキの耳、トマの耳の双耳峰で、よく目立ち、
なんと言ってもロッククライミングの聖地、そちらは専門家にお任せしますが、
天神尾根からの谷川岳は、とっても魅力的な山登りです。


2年前の5月末に登った時は、雪は半々に残り、アイゼンを付けたり外したり、
全体的に急登となりますが、大きな岩がゴロゴロしているところも多く、
ここが全部雪で覆われていたら、きっともっと登りやすいのだろうなぁ、
雪山の時期に登りたい! と 思っていました。


天気が悪ければ、2月の雪山なんて、私には到底無理、
気温も低いし、当然過酷な状況が普通でしょうが、
この日は、一日中快晴に加えて、風も弱く、気温もそこそこでした。


というわけで、よいお天気だと気分もアゲアゲ~
ロープウェイを降りて、目の前には白毛門と朝日岳
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そして、こちらが谷川岳  さぁ、出発~
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スキー場ゲレンデからは、まずいきなりの急登です。
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朝早めだったせいか登山客が100%
スノボやスキーを持参して登ります。



やっと急登を上り詰めた!
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もう暑くて 手袋、いらない~



谷川岳をバックに
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きれいなシュプールです。
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右を見ると、尾瀬の至仏山、その右には、上州武尊山
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登ったり下ったりを繰り返す
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と、赤い支柱が! この下がなんと熊穴沢避難小屋でした~
こんなに積雪があるんだ!とびっくり、3mはゆうにありそう。
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一列に登る人がアリの行列のように・・・・
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後ろを振り返る、
中央左の白い斜面が出発地の天神平スキー場ゲレンデです。
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シニアは決して焦らず、ゆっくりゆっくり上ります。
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真っ白な至仏山と、その左に燧ケ岳が見えてきました。
二つの山の間に尾瀬ヶ原があります。 
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天狗の留まり場という 大岩まで来ました。
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さきほどの大岩が右下に見えています。
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さて、ここから最後の大急登、 かっこいいなぁ、と見ていると・・・
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ん? ぼく?
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休んでいると、ワンちゃんがもう降りてきた!
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この子はロープウェイの列のすぐ後ろにいましたが、
ずいぶん早く登頂したんですね!
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大人しくしていたけど、装備がすごい! 服もそうだけど、犬用のゴーグルだそうです。
このくらい雪が締まってくれば、この足でも登れるんですね。
それにしても本格的! 
みんなに写真を撮られまくっていました。



さぁ、最後の最後、ここが一番きついかな、という急登を登りきると
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肩の小屋に着きました。 ここで昼ご飯です。
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前に延びる稜線は オジカ沢の頭から万太郎山へ。
ここが分岐点となっています。
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小屋をぐるっと回ってみます。
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入口のドアは開けられました。
内部には入れないけど、強風などの時には、助かります。
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みんな絶景を見ながら昼ご飯
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ベージュ色のはトイレですが、まだ閉鎖中
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エビの尻尾状になった雪、強風と低温の産物
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カチカチです。
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ドラム缶に着いた雪でした。
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さぁて、頂上に向かいましょう。




芳ケ平へ

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ワタスゲが一面の芳ケ平




レストハウスに戻り、お昼を食べましたが、なんとも疲れてしまいパワーが出ない、
もう今日はここまででといいかな…、といつになく弱気で、
皆さんに相談……


芳ケ平は、高低差も少ないから、なんとか行きましょう、と
励まされて、もう少し頑張ることにしました。


レストハウス脇から入って行きます。
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この遊歩道は、最近になって通れるようになりました。
正面は草津白根山です。火山らしく荒涼としています。
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右下の方向へなだらかに下っていきます。



行程の半分
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白根山を回り込むように歩いているので、形が変わってきました。
柵の中は立ち入り禁止です。
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芳ケ平が見えてきました。赤い屋根は芳ケ平ヒュッテです。
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ナナカマドの花
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気の早いナナカマド
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ハクサンナゲさん
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広々〜
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アカモノはいつでもみんな一緒
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向こう側の稜線は渋峠に繋がるのかな?
火山警戒レベルが2だった時には、この芳ケ平に入るには、
渋峠から下るしかなかったそうです。
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芳ケ平ヒュッテに着きました。
食事もできるし、雰囲気が良さそう、キャンプも出来ます。
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芳ケ平湿原に入っていきます。
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と、おおー?
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ワタスゲがっ!
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ひゃぁー、きれい!
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芳ケ平が、こんなところだとは! 嬉しい驚き
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カルガモが、悠々と
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Laylaさんもニコニコ
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アヤメもきれい
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まさに見頃のワタスゲやアヤメを見られました。
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他にはだーれもいない、実に贅沢に湿原独り占め(3人?)
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(photo by トレッキングさん)



白根火山の山懐、渋峠の稜線が立ちはだかる 奇跡のような窪地の湿原、
近くの本白根山はあんなに賑やかだったのに、ここ芳ケ平はなんと
静かなことでしょう。


以前、知り合いの方のブログで見た芳ケ平、その時は渋峠から下り、
秋の静かなキャンプでしたが、その美しさに、いつか訪れてみたい、と
思っていました。
今回は体調が少し良くなくて、一度は諦めましたが、
トレッキングさんに励まされて行かれて本当に良かった!


今回は時間の関係で湯釜は行かれませんでしたが、
次回はスノーシューで訪れることにします。


今まで、あまり縁のなかった草津白根山でしたが、素晴らしい山岳道路も含めて、
行く価値のある、感動的な山旅、ハードな登山ではないけれど、
心が洗われるような美しさで、思い出に残る二日間となりました。


登山の後はやっぱり草津の湯に浸かり、お饅頭のお土産で締めくくり、


完璧なナビゲーターをしてくださったトレッキングさん、
いつもお花の名前を教えてくれるLaylaさん、ありがとうございました。

本白根山を歩く

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本白根山に咲くコマクサ



先シーズン、草津国際スキー場に行った時、
この向うに、草津白根山の 「湯釜」  があるよ~
本白根山のコマクサは 見事だよ~、と トレッキングさんに 聞いていました。
さらには2年前、春スキーの打ち上げで、渋峠(国道最高点) から 眼下に広がる芳ヶ平を見下ろし、
いつか行ってみたい、と思っていましたが、今回、それが実現!



草津にも白根山があるのは、知っていましたが、スキーに行くまでは、本白根山と 草津白根山の区別もつかず、
今回、やっと頭の中で地図がつながった、という訳です。



最近、火山である草津白根山の警戒レベルが 1 に引き下げられたことで、
それまで 通過しか出来なかった 白根火山レストハウスにも 立ち寄れることになりました。
今回は、レストハウスに車を停めて、コマクサを見に本白根山、そしていったん戻り、
逆方向の芳ヶ平にも、行くことになりました。



2017年7月9日(日)~10日(月) 本白根山 
参加者 トレッキングさん、Laylaさん、私



群馬のことは、任せといて~、草津のことは、隅から隅まで知ってるよ~のトレッキングさん、
いつもながらお世話になります!


9日には、Laylaさんと2人で、榛名神社、そしてチャツボミゴケ公園に立ち寄り、珍しく観光気分、
その後、合流したトレッキングさんと3人で、万座温泉に前泊しました。
こちらは、Laylaさんの 素晴らしいレポ を ご覧ください。(丸投げともいう)
その後、万座の源泉を散歩したりしましたが、ここでまさかの体調不良・・・・・・・


どうやらいつもの胃腸障害・・・・・・ 翌日の本白根山と芳ヶ平、行かれるんだろうか・・・・と
不安がよぎります。 せっかくの万座温泉も そそくさと入るにとどめて、
あとはひたすら休養し、なんとか朝ごはんもお腹に収まった・・・・・・ 
行けるかな?・・・・・ ということで、出発です。


いい天気です。  レストハウス前の弓池です。
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(photo by トレッキングさん)



向うに見えるのが、草津白根山、駐車場からほぼ10分ほどで、向う側の 湯釜 に
行けるそうですが、今回は時間があるかな?
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しばらくゆっくりと道路を歩くと、スキー場最奥の コマクサリフトに出てきます。
ああ、なるほど、こうなっているんだ、と やっと納得~ 
ここまでは、下からロープウェイで来られます。
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のんびりと登山道を登って行きます。回りはお花がたくさん!  
マイヅルソウ  立派な葉に、小さな花、 葉っぱの形はJALのマーク
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イワカガミ、 下を向いてますが、華やかな色合いとプリーツが華麗です。
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ゆったりとした登山道は整備されていて、楽しく歩けます。
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ミツバオウレン   繊細ですね~
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ゴゼンタチバナ  ややひっそりと
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そしてアカモノ、 群生して元気いっぱい!
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ツマトリソウ 今回、一番多かったかな?
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さっきのコマクサリフト終点からの道と合流して、ゆるゆると登って行くと、
いきなり、視界が開けて、



本白根山の火口に出ました!!
感動的な広がり、ああ~、入りきれない!
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この砂礫に、コマクサが咲いているのです。
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おおお~、と 撮っていると、 まだまだこれからだよ、ということで、先を急ぎましょう。
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ハイマツ、いつもは下を這っているハイマツが、木のように・・・・・・
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斜めに登山道が出来ているので、ゆるゆると登ります。
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オトギリソウ
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コケモモ
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そして、再び、砂礫地帯に入れば、コマクサ祭り~
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(photo by トレッキングさん)



歩道の最高点
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(photo by トレッキングさん)



手前の池塘の向う側が、先ほどめぐってきた中央火口、 手前の窪地も火口のようです
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中央火口の脇の展望所へ向けて登ります。
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やっぱりいい気持~
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しばらく景色をながめるも、霞んでいてあまりよくみえませんでした。



下ります。
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中央火口、 向かい側の高い所が、本白根山の最高地点だそうです。
このあたり一帯が本白根山なのですが、この最高点は、雪のある時にしか行かれない、
ということで、次回は是非、スノーシューで登ってみたいものです。
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コマクサリフトまで戻ってきました。 
さて、レストハウスでお昼、かな?
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だけど、昨日の体調不良が尾を引いて、たいして登ってもいないのに、疲れが・・・・・・


午後は行かなくてもいいかなぁ・・・・・ と 弱気の虫が頭によぎります。






プロフィール

jhety

Author:jhety
日光をこよなく愛する、アラ還です。
趣味は、山登り、スキー、カメラにピアノ(順不同)
東京と日光の二重生活も、早4年?
丁寧な生活が目標ながら、孫たちのパワーに
押されまくり、へとへとな毎日を送っています。

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