燕岳  1   急登とお花畑

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稜線から燕岳を望む



2016年8月7日(日)~8日(月) 北アルプス 燕岳 
参加者 トレッキングさん やまとそばさん 私



7月に北アルプス唐松岳に登り、すっかりアルプス病となった、わけではないけれど、
また行きたい!! の思いがつのり、やっと夏らしくなったこの日、3人で出かけて来ました。
Laylaさんは ヨーロッパ遠征中でお休み~、 居残り組ですが、夏山を満喫してきました。



ふもとの中房温泉は、古くからある秘湯の1つ、
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いいお年頃の私たち、無理をせず、前泊をして、明日の登山に備えます。
立派な玄関ですが・・・・・ 私たちの入り口は?


こちらです~ 歴史ある建物です( 古い、ともいう)
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新しい「不老の湯」  交代制で、ちょうど女性時間。
きれいでした~ 硫黄単純泉で、お肌がツルツルになった「気」が (笑)
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半露天風呂の 「大湯」 だったかな? 男女別です。 湯桶はお約束の ケロリン~
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日曜日だったので、幸いグループで一室もらえました。
10畳ですよ~、ただ、なんかお化けっぽい(笑) 
幸い、出ることはなかったです。
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夕飯は、風情ある(笑) 食堂で。 十分な量でした。
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夕食後、温泉に浸かり、 汗が引くまで外でのんびり~
木々にさえぎられたけれど、隙間から、南の空に、さそり座と火星が見えました。
ここは標高が1462mあるので、窓を閉め、布団をかけて寝られました。




さて、翌朝、 いよいよ出発~ 5時半過ぎです。
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すぐに急登・・・・・ですが、30分も登ると、第1ベンチ、私たちは水を飲んだだけで、座らずに続行。
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第2ベンチ、座らずに立ったままちょっとだけ休憩して。
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第3ベンチ、 
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そして富士見ベンチ
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このあたりから、木々の間に、向うの稜線が見えてきた~ 
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と、合戦小屋まで間近になりました。 このプレートは嬉しい! だって・・・・・
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合戦小屋は、冷やしスイカで有名だそうですよ~  汗だくの登山者には なによりも嬉しい
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一切れが巨大なので、我々は、3つに切ってもらいました。 ちょうど良かった。
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ここでは、ちょっとした食事も食べられます。 登ってくる人全員がここで何かを食べている・・・、と思えるほど。
まさか歩荷じゃないよね?  ヘリが着けそうな広場もないし・・・・・
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と思ったら、小屋のすぐそばに、荷物専用のリフトのような設備がありました。
さすがは、表銀座、です。



さて、合戦小屋を過ぎると、樹林の間から、向うの稜線がよく見えるようになってきます。
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と、ちょこんと見えてきた~、槍の穂です。 いいですねぇ。 一気にテンションアップします。
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正面には、燕山荘と燕岳山頂が見えてきました。 
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向う側には八ヶ岳も。
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高度を上げると、槍に続く稜線も徐々に見えてきました。
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このあたりから、急にお花が目立つようになってきました。
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オトギリソウ
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ハクサンフウロに
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トリカブト~
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山荘を見上げると、お花畑です。
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そして、ちょこっとテントが見えたら~
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稜線にあるテント場です。 こんな所でテン泊したら、気持ちがいいでしょうね。
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向うにはさえぎるもののない青空、さぁ、どんな景色が待っているのかな? 
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稜線に出た!
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向う側の いわゆる裏銀座、遠くてなかなか行かれないところだけど、
三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、美しい雲の平くらいは、名前は知っています。
どこがどこだかわからないけど、初めて見る山並みで、感激!
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右側には、これから向かう、燕岳山頂。
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空身で向かう人も多いけど、私たちは山頂でお昼にしましょうか。




唐松岳に登る その3 登頂編

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唐松岳とはるかに剣岳を望む




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八方池から先は、登山装備が必要な山道、となってきます。
いままで、砂礫と岩がゴロゴロの稜線でしたが、少しの間、樹林帯の中を行きます。



しばらく行くと、扇雪渓
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扇雪渓の脇を巻いていくと、 そろそろ樹林帯が終わり、ハイマツ帯となってきます。
また小さな雪渓が現われました。
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(photo by Laylaさん)



雪渓の上を行くトレッキングさん
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随分登ってきて、不帰峰も段々と近くなってきます。
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あれ?唐松岳が見えるかな?
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DSC002972_convert_20160714175339.jpg(photo by トレッキングさん)



高山っぽくなってきます。
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登山道は、巻く道となってきて、ガスのかかり方が アルペンチック~
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不帰の険も ガスがかかってますます険しく見えます。
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岩肌にしがみつくようなお花たち
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岩が崩れている難所
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怖い所ですが、道は水平道です。
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あの先を曲がったら、そろそろ小屋が見えるのかな?



そして、ついに向う側が見渡せる唐松岳の肩までやってきました。
立派な唐松岳頂上山荘が目の前です。
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その先には、唐松岳! あと少しで山頂です。
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そして、深い谷をへだてて、ひときわ目立つのは、剣岳!
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なんだか、ものすごく遠くまで来たんだなぁ・・・・・・ 



唐松岳頂上山荘前にて
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ずっと以前に訪れた時に比べて、本当に立派になっていてびっくりでした。


ここで早お昼を食べ、ゆっくり休憩してから、いよいよ唐松岳へ! GO!



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不帰峰が下に見える!
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頂上山荘は、なんというところに建っているのでしょう・・・・
右端は五竜岳、とても立派な山容です。
遠そう・・・・・・・・
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山荘からギザギザに下に延びる道の先は テント場となっています。
確かに、平坦なところが全くないので、ここしかありません。



そして、ついに、唐松岳山頂に到着です。
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(photo by Laylaさん)


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一体どこを歩くのだろう、と思うような不帰の険
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はるか昔、夫と二人で、白馬大雪渓から登り、白馬山頂にテント泊、
翌日、白馬岳を登ってから、杓子岳、白馬槍と縦走して、不帰の険を経由して、
唐松岳でテン泊したことがありました。
前半は快調だったものの、後半、不帰の険で、緊張のせいか、ものすごく疲れて、
食事も喉を通らなくなり、その日はテント場から動けず、翌日、八方尾根を下山したことがありました。
計画では、五竜岳から鹿島槍まで行くことになっていましたが、私の体力気力では無理でした。
20代のころです。


不帰の険を間近に見て、思い出しました。


八方尾根からの唐松岳、急峻な尾根が多い北アルプスの中でも、
登りやすい尾根となっていて、高低差は871mながらも、距離が長い~
さすがは北アルプスだなぁ。


天気予報をじっくり検討した甲斐があって、本当によい天気の中、
ここに来ることが出来ました。
素晴しい仲間あってのことです。



山々の眺めに別れを告げ・・・・
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八方尾根を下り、帰路に着きました。
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みなさん、ありがとうございました。
また、よろしくお願いします。



唐松岳に登る その2 朝焼けと八方池編

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八方池と湖面に映る山並み


去年の秋、トレッキングさんが 「登ってきたよ~」 と見せてくれた八方池からの写真、
その素晴らしさに、心を ギュッと、わしづかみにされてしまいました。


いつかは私も行きたい!! と ずっと温めていた計画、
ここに行くには、お天気でなくては、と 天気予報とにらめっこ。
そして、いつもの仲間たちと一緒に、ここまで来られた~


さかのぼること何十年も前、黒菱スキー場の上部の大学の寮でお正月を過ごしました。
その時はスキーに来ていたけれど、眼前に広がる白馬三山の真っ白な勇姿に
言葉にならないほど感激、それが、私と山との出発点、でしょうか。
間違いなく原点がそこにあったと思います。


それから、しばらくの間、山ばかりに行く日々が続きました。


日々は流れて~、かなり長~いブランクのあと、またぼちぼちと山歩きを再開した私、
そして、それがご縁となり、とっても素晴らしい仲間に恵まれて、今があります。


そして再び、あこがれの北アルプスに来ることが出来ました。


2日目のこの日を大切に!という思いで、朝の3時、起床です(笑)


初め、考えていた星空撮影は、やはり雲が多く、ポツポツと見えるくらい
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3時48分


大分赤く焼けてきた・・・・・4時11分、
この日の日の出は4時39分(だったかな?) 
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そして、日の出~ 高妻山あたり、だそうです。
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お約束通りに、この日は快晴です!
白馬三山に朝日があたって、ほのかな紅色に。
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下界はまだ雲海の下
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朝早かったけど、楽しく撮影しました。
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(photo by トレッキングさん)



いったん、戻り、朝ごはんのあと、
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唐松岳に向けて出発です。
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三脚など、今日、不要な荷物は預けられたので、ラクちん。
(photo by やまとそばさん)



五竜岳、鹿島槍ヶ岳をバックに。 素晴らしいお天気です。
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(photo by トレッキングさん)



さぁ、行くよ~
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(photo by トレッキングさん)



登り始めてすぐ  まだ朝の斜めの光がなんとも清々しい
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(photo by トレッキングさん)



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(photo by Laylaさん)



雲海とは 雲の海なんだなぁ。
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顔を上げれば、白馬三山
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眼下には雲海
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素敵すぎる稜線です。
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(photo by トレッキングさん)


そして、不帰峰が見えてきました。 大きなキレットが怖いです。
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息ケルン
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(photo by トレッキングさん)



そして、こんな絶景の中を下って
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(photo by Laylaさん)




ほどなく、八方池に着きました。
昨日、ガスでほとんど見えなかった山々が、今朝はこんなにはっきりと。
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左から、不帰Ⅲ峰、 不帰Ⅱ峰南峰  不帰Ⅱ峰北峰  不帰Ⅰ峰  天狗の大下り  天狗の頭  白馬槍ヶ岳



池畔のテラスに座って眺める~  至福の時に、言葉はいりません。
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こんな快晴ですが、月曜日とあって、贅沢にも2人占め、 モデルになりました。
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(photo by やまとそばさん)


引き続いて、若い女性グループもモデルになりました。
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撮る方も撮られる方も楽しかった~


さぁ、これからいよいよ唐松岳へ向かいます。

唐松岳に登る その1 お花たちと夕焼け編

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幻想的な八方池



栃木の日光に拠点を構えてから、早くも10年近い日々が流れ、以前からの日光通いもあって、
そのほかの地域にはほとんど行かなくなっていました。

若い日々には、あちこちにでかけ、特に中央線沿線は大好き、八ヶ岳、南アルプス、上高地の山々、
スキーには、野沢温泉や栂池高原や八方尾根にも出かけていました。

日光も大好き、だけど、やっぱり標高の高いアルプスはまた違った素晴しさがあります。

そんな折、かねてから 行きたいね! と計画していた 「八方尾根からの唐松岳」
台風1号の影響で、気をもみながらも、なんとかみんなの日程とドンピシャで合いそう!
ということで、今回、実現しました。


2016年7月10日~11日  八方尾根から唐松岳

参加者 トレッキングさん、やまとそばさん、Laylaさん、私



みな、住まいが違う4人、それぞれ予定もあるので、現地集合の計画で、
八方尾根黒菱スキー場リフトの終点、宿泊する八方池山荘で、待ち合わせ、となりました。


本当に久しぶりの北アルプス方面、かなたにまだ雪をいただいた山々が見えてきたときには、
思わず、歓声を上げてしまった私、ひょっとして、何十年ぶりかもしれません。


天気予報は「晴れ」 ながらも、高い山々のいただきは、すっかりガスで覆われています。


午前中に八方池山荘に着いたトレッキングさんと私は、早速八方池まで行ってみることにしました。


赤い三角屋根が、八方池山荘、通年営業の山小屋です。
右の建物は、スキー場最上部のリフト乗り場。 ここまではだれでも登ってこられます。
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ここから約一時間、山上の八方池まで、ハイキングルートとなっています。
視界が悪い中ですが、日曜日とあって、たくさんの人々。



オオバギボウシ
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ミヤマトウキ
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タテヤマウツボグサ
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花撮りスクワット中
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(photo by トレッキングさん)



イワシモツケ
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階段状の木道も整備されていて、歩きやすくなっています。
眼下には白馬の村
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ンルケ息  とありますが、 「息(ヤスム)ケルン」 です。
昭和12年に、厳冬期のこの地で遭難した 息子 「息君」 を偲んで、建てられたものだそうです。
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時折、ガスが切れて、向うに 「天狗の頭」 が見えてきました。



クロマメノキ
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次のケルン、八方ケルンまでやってきました。 このあたりは、広大な八方尾根、
ガスが立ち込めたり、積雪期には、このケルンは大きな目印となることでしょう。
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(photo by トレッキングさん)



クモマミミナグサ  北アルプスにしかないそうです。
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イブキジャコウソウ
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向うに、八方池が見えてきました。 こんな山上に池が? 湧水なのでしょうが、不思議です。
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池のそばにもケルンがあります。
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チシマギキョウ
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ヒロハヘビノボラズ (覚えられない~笑) 
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枝に大きなとげがあって、蛇が登れない? 


イワイチョウ
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八方池畔に降りてきました。 たくさんのハイカーに混じって、ガスの切れ間を待っています。
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なかなかガスが切れてくれませんが、かえって幻想的な雰囲気になりました。



この池を前景に、前方には素晴らしい白馬からの稜線が見える、はずですが、
それは明日のお楽しみに取っておきましょう。
きっと、明日は快晴、期待は高まります。



一上りすると、もう八方池は見えなくなってしまいました。
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明日また来るね~
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(photo by トレッキングさん)



天空の散歩道を下って行きます。
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シモツケソウ
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山荘まで下り、しばらく待っていると、やまとそばさん、とうちゃく~ !!
続いて、Laylaさんもとうちゃく~ !!
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4人揃ったところで、テラスでまったり~
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こうして夕方の時間をのんびり過ごせるのも、小屋泊りだからこそ。
大切な時間がゆっくりと流れて行きます。
(photo by トレッキングさん)



山小屋とは言っても、ここにはお風呂があります。
昼間の汗を流して、すっかりさっぱりとした私たち・・・・
いただきます。
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ボリュームもたっぷり~
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と、食後にサプライズ! 
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少し早い、やまとそばさんのバースディを みんなでお祝いしました。
さすが、Laylaさん 



夕食後、夕焼けを撮りに、山荘上にカメラを持って~
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見事な雲海です。
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少しずつ空が茜色に染まって行きます。
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こんな贅沢な時間を みんなと共有出来て、しあわせ~
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(photo by やまとそばさん)



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(photo by やまとそばさん)


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(photo by Laylaさん)


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夕焼けはとてもきれいでした、明日の快晴はお約束?
壮大な天体ショーに見ほれ・・・・・ 標高1800m超えでのこの展望を楽しみました。


このあと、星空撮影をしよう! という今回の山旅の大きな目的で、全員三脚持参、でしたが・・・・
案外とうす雲がひろがり、満天の星空はのぞめない・・・・・


急きょ、未明の星空を狙うぞ、と、3時起きに挑戦します。
布団にもぐったのは、20時(笑)
さぁ、寝られるのか?

プロフィール

jhety

Author:jhety
日光をこよなく愛する、アラ還です。
趣味は、山登り、スキー、カメラにピアノ(順不同)
東京と日光の二重生活も、早4年?
丁寧な生活が目標ながら、孫たちのパワーに
押されまくり、へとへとな毎日を送っています。

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